成果報酬型メディア運用プラン
成果報酬型メディア運用支援
成果が出なければ、費用はゼロ。
御社サイトの中にメディアを立ち上げ、記事の企画・制作・公開・AI検索対応まで一貫代行。最初の3ヶ月で土台を構築し、4ヶ月目以降は完全成果報酬へ移行できます。
成果報酬プランを相談する初回ご相談無料 / 最短翌週から着手可能 / 成果が出なければ費用ゼロ
+171%
自社メディアで実証
オーガニック流入増
n=362
AIO調査
対象サイト数
16.2倍
事例コンテンツ閲覧者の
CV率(非閲覧比)
Results
導入後、成果はここまで伸びます
流入・セッション・問い合わせ数、すべてのKPIが右肩上がりに。実際のデータをそのままお見せします。
オーガニック流入(Semrush)
セッション数推移(GA4)
問い合わせ数推移(HubSpot)
※ 上記データはクリエイティブドライブ自社メディアの実測値です
Challenge
こんな状態に、なっていませんか?
集客のためにメディアを持ちたい。でも多くの企業が、この3つのどれかで止まっています。
記事は出しているのに問い合わせにつながらない
「書くこと」が目的になり、検索で見つかっても行動につながらない。
代理店に任せたけど何をやっているか分からない
成果が見えないまま費用だけが毎月発生し、続けるべきか判断できない。
ツールを入れたけど使いこなせず放置
運用する人の手が足りず、導入しただけで活かせていない。
Why It Fails
「記事を書く」だけでは、足りません。
成果につながるには、この4つが噛み合う必要があります。
設計
誰に何を届けるか
制作
読まれる記事をつくる
改善
数字を見て磨き続ける
AI対策
AIの回答で紹介される
Overview
流入から受注まで、
ひとつのチームで完結。
御社の作業負担はほぼゼロ。一次情報の共有だけお願いします。
The Core
なぜ「成果報酬」でやれるのか。
一般的な
メディア代理店
成果に関わらず固定費
結果が出なくても毎月費用が発生する
すべて人手で大きな工数
人件費がかかるため、単価が高くなる
成果への責任はあいまい
「やる」への対価。成果保証はない。
私たちの
モデル
成果が出た時だけ費用発生
4ヶ月目以降は完全成果報酬。出なければゼロ。
工数の大半を内製ツールで自動化
人手コストが少ないから成果報酬でやれる
成果に責任を持って向き合う
出なければいただかない。それだけの自信がある。
Positioning
「代理店に頼む」でも「ツールを買う」でもない、
第三の選択肢です。
| 本サービス 成果報酬型メディア運用 |
一般的な 制作代理店 |
一般的な AIツール |
|
|---|---|---|---|
| やってくれる範囲 | 立ち上げから運用まで一気通貫 | 依頼した作業のみ | ツールが使える範囲のみ |
| 御社の手間 | ほぼゼロ(一次情報の共有だけ) | 指示・確認が都度必要 | 自社で使いこなす必要あり |
| 費用の考え方 | 4ヶ月目以降は成果報酬も選べる | 作業量に応じた固定費 | 利用料の固定費 |
| 成果への向き合い | 成果に責任を持つ(人が判断) | 成果は依頼側の責任 | 成果は使い手しだい |
| 契約終了後の資産 | メディアはそのまま御社に残る | 成果物のみ(運用は止まる) | データは残るが運用は止まる |
Where
メディアは、御社サイトの「中」に作ります。
同じメディアでも、置き場所で結果が変わります。
別ドメインで作る場合
べつのサイト
media-example.com
- 評価は別サイトに溜まり、本体には引き継がれない
- 契約終了で資産ごと引き上げられがち
- AI検索で「何の専門か」が曖昧になりやすい
推奨
御社サイトの中に作る
example.com / media /
- 得た評価が本体サイトごと押し上げる
- 成果が出なくてもメディアは御社の資産として残る
- 「◯◯の専門」としてAIに引用されやすくなる
セキュリティポリシー等の理由でサブディレクトリの設置が難しい場合、別ドメインでの対応についても諸条件により承ることが可能です。詳細はご相談ください。
Automation
内製ツールで自動化している6領域
設計
検索意図の分類・テーマ設計
自動制作〜公開
構成・執筆・画像・公開を一気通貫
自動記事連携
記事同士の内部リンクを自動挿入
自動表現チェック
NG表現・表記ゆれを機械チェック
自動法令チェック
薬機法・景表法を公開前に確認
自動レポート
数値集計・月次レポートを自動生成
自動Our Edge
「御社にしか書けない記事」を生む仕組み
記事の質を分けるのは、現場の一次情報。専用の仕組みで、それを常に吸い上げ続けます。
御社から5分で
専用の画面から、御社担当者しか知らない知見を5分ほどの回答で記事に反映できます。
CS部門と連携
問い合わせやFAQに現れる「顧客が本当に知りたいこと」を吸い上げ、記事のネタにします。
営業部門と連携
商談で出る本音や失注の理由など、現場の生の声を吸い上げ、刺さるコンテンツに変えます。
AIO / AI Overview
「AIに引用される」は、
設計で獲れます。
「AI Overview(AIO)対策」は今もっとも注目されているSEOの論点です。私たちは自社メディアで実証済みのロジックを持っています。
AIO調査対象
Creative Drive トラッキング
SearchAPI × Semrush
× 独自トラッキング
継続計測・更新
レポートに随時反映
事例・比較型コンテンツが刺さる
AIは「答えを整理した記事」を好む。比較・解説KWでの掲載を5日間テストで再現確認。
SEO資産がそのままAIOに効く
検索順位・ドメイン評価とAIO掲載は相関。SEOと並走して設計すると両方に効く。
設計で「狙って」獲れる
コンテンツ構造・一次情報・スキーマの組み合わせでAIO掲載を意図的に再現できる。
AIが拾いやすい記事構造に
見出し・要約・Q&A構造など、AI Overview が答えとして選びやすい記事の書き方を全記事で徹底します。
機械向けの構造化データを実装
AIが内容を正確に解釈するための構造化データ(JSON-LD)を全記事に付与。「御社=この分野の専門」とAIに認識させます。
AIO露出を毎月計測・報告
AI Overview での引用数・被引用ページ数を毎月Semrushで計測。SEO順位と並べてレポートします。
Pricing
料金体系
初めの3ヶ月は、メディアを「資産」にするための集中構築期間です。
PHASE 1 / 1〜3ヶ月目
初期3ヶ月
集中構築フェーズ
メディアを「資産」の形にする最初の3ヶ月
月額 要相談
※ 御社の規模・記事本数・業種により設計
- メディアの設計・サイト構築(御社サイト内)
- 記事の企画・制作・公開(本数はご相談)
- 改善とAI検索(AIO)への対応
- 数値レポート(毎月自動で作成)
PHASE 2 / 4ヶ月目以降
完全成果報酬へ移行
3ヶ月で土台を作り、4ヶ月目以降は成果に対してのみお支払い
成果が出なければ
費用はゼロ
- 問い合わせ数・申し込み数など「成果」をあらかじめ設計
- 成果が出なければ費用は発生しない(完全成果報酬)
- 成果の定義は御社の事業に合わせて個別に設定
- 継続的な改善・AIO対策・顧客トラッキングも継続
※ 成果の定義・計測方法は着手前に合意して設計します
成果地点の定義パターン(案件ごとに合意)
PATTERN A — CTAベース
メディア・note・X経由の問い合わせ数、資料DL数、フォーム送信数など、デジタル上のCVアクションを成果地点とするパターン。計測が明確で、リード獲得型の案件に適しています。
PATTERN B — 商談ベース
商談セット数・面談着座数など、営業フェーズを成果地点とするパターン。インサイドセールスや展示会連動型の案件で選択されます。
※ 成果地点の定義は着手前のヒアリングで合意します。複合指標(CV数+商談数)での設計も可能です。
Timeline
導入から、成果を見て選ぶまで
01
1ヶ月目
立ち上げフェーズ
ヒアリング・設計・サイト構築・初期記事の制作と公開
02
2〜3ヶ月目
運用フェーズ
企画・制作・公開・改善・AI対策を毎月まわし続ける
03
4ヶ月目〜
成果を見て御社が選択
完全成果報酬へ移行。成果が出なければ費用ゼロ
FAQ
よくあるご質問
立ち上げから運用まで私たちが代行します。御社にお願いするのは、御社にしか出せない一次情報の共有だけ。専用の画面から5分ほどの回答で記事に反映できます。
運用するのは専任のマーケターです。ツールは私たちが速く正確に動くための道具。表記ルールや規制表現は仕組みで機械的にチェックし、判断は人が行います。
4ヶ月目以降に完全成果報酬を選んだ場合、成果が出なければ費用は発生しません。それでも、作ったメディアは御社の資産としてそのまま残ります。
扱うのは御社の事業に関連するテーマだけです。むしろ「その分野の専門サイト」として、専門性が高まる方向に働きます。関連性が薄いコンテンツは制作しません。
対応できます。新規ドメインでの構築も可能です。ただし新規ドメインは検索エンジンからの信頼を育てる時間が必要なため、最低6ヶ月の固定費運用を推奨します。
成果が出なければ、費用はいただきません。
御社の集客課題・事業フェーズをお聞きし、成果地点の設計からご提案します。
まずは気軽にご相談ください。
初回ご相談無料 / 成果が出なければ費用ゼロ / 最短翌週から着手可能












